W.S.O とは
高機能ブログツール Xlog を標準搭載しているので、すぐにブログを始められます。 Xlog はエントリーに予定や単語を関連づけることが出来る、データ拡張型ブログモジュールです。
ドキュメントは全く整備されていません。ごめんなさい。その代わり、利用者数が少ないので、使ってくださる方には出来るだけ個別に対応いたします。
鳥の絵とか、置物とか、このサイトの構築に使ってる CGI プログラムとかを公開してたりします。リクエストも受け付けたりしなくもないので、お気軽にどうぞ。
高機能ブログツール Xlog を標準搭載しているので、すぐにブログを始められます。 Xlog はエントリーに予定や単語を関連づけることが出来る、データ拡張型ブログモジュールです。
ドキュメントは全く整備されていません。ごめんなさい。その代わり、利用者数が少ないので、使ってくださる方には出来るだけ個別に対応いたします。
システムを更新しました。この更新に伴い、ログインができなくなったなどの不具合があった場合は、掲示板またはメールフォームにて管理人にお知らせください。
また、文字コード出力を Shift_JIS から UTF-8 に変更しました。これに伴い、Unicode 未対応のクライアントでは閲覧できなくなりました。あしからずご了承ください。
WHO.AutoComplete 0.900[text/plain:5kB] は、ウェブページの input 要素にオートコンプリートリストボックスを追加する JavaScript クラスです。
コンストラクタに input 要素(inputObject)と単語の配列(#itemArray#)を渡すと、 inputObject にフォーカスを充てた時、 itemArray の各要素を選択候補に持つリストボックスが表示される。マウスか、上下カーソルキーで候補を選択し、マウスクリックか、 右カーソルキーで決定すると、その候補が inputObject に入力される。
var input = document.getElementById('searchBox');
var items = ['google','yahoo',''....];
var autoC = WHO.AutoComplete(input,items);
usoAutoCompleteFromHistory 0.950[text/plain:7kB] は、 input フォームに入力する内容を、過去に入力したリストから選択できるようにする、 Opera 用 User JavaScript です。
WHO.ArrayCookie 2.100[text/plain:5kB] は、クッキーの一つのキーに複数の値を配列として保存出来るようにする javascript クラスです。
xPreviewPopup 2.00[text/plain:7kB] は、アンカー要素のリンク先の画像ファイルを先読みし、アンカーへの mouseover で、先読みした画像ファイルをポップアップ表示する、 Opera 用のユーザスクリプトファイルです。
電子国土ウェブを貼り付けるプラグインを作ろうとしたら、 window とか、 top オブジェクトの子要素に決めうちで document.write しようとする、どうしもうもないクソ仕様で、 XHTML ページからはどうあがいても利用することができず。
まったく、役人の作るシステムってヤツは・・・
Ultra Super Opera 9.63-1.18[application/x-opera-skin:1406kB] は、 Opera 9.xx 系に対応した Skin ファイルです。ダウンロードすると、スキンが適用されます。
アップロードした画像を EXIF の情報に基づいて、サーバ側で回転させたいと思っていろいろやった結果、 image::magick でできることは分かった。
my($Orientation) = $image->Get("Exif:Orientation");
if($Orientation == 8)
{
$image->Rotate(degrees=>270);
}
elsif($Orientation == 6)
{
$image->Rotate(degrees=>90);
}
しかし、回転した後に orientation を正常な値に直せない。
$image->Set('Exif:Orientation'=>1);
これではダメらしい。どうしたらいいのか誰か教えて。
DisOpenWinS 4.70[text/plain:12kB] は、サイト側の都合によって新しいウィンドウが勝手に開くことを阻止する Opera 用のユーザスクリプトです。
watchizuOldPngDL 1.00[text/plain:0kB]は、ウォッちずの旧サービスの png 画像をダウンロードできるようにする User JavaScript ファイルです。
導入すると、ウォッちずの索引図による検索画面のリンクが、旧サービスの画像への直接リンクになります。新サービスへのリンクが利用できなくなるので注意してください。
Opera の UserJS フォルダに保存してください。
ruby-on.css[text/css:1kB] は、 Opera で ruby 要素をそれらしく表示するためのユーザスタイルシートです。
なんで ALPSLAB はいまだに東京測地系なんじゃ。と言うわけで、 ALPSLAB の地図を利用するために測地系の変換をする必要があったが、自分でやる気はしなかったので探してみたらいい物が落ちていた。
ありがたく使わせていただく。
んー寝坊だ。
XOOPSのstrict化はあまり進まない。あのサイトは独自サイトと言うより、相互交流の場に出来たらいいが、それほど亜季ファンが居ない現状では無駄か。
うーむ。スクリプトを一部オブジェクト指向化・・・やっぱりちょっと重たくなったのか。それから、ドキュメント構造を変えて、indexをcoverにするとか。。。。
って、オレナニやってんだ。一体。だめだ。全然。不経済な情熱φ(._.)
XMLで表現。エントリーの統一。添付ファイルの組み込み。
その他のデータは拡張データとして任意に複数組み込む。
ニュース、辞書、スケジュールの統一。
<item id="item-0000001" subject="hoge"> <user>Fuga</user> <word:mean>ほげなこと</word:mean> <word:sound>ほげ</word:sound> <event:DTstart></event:DTstart> etc... <text> ほげふがほげほげ </text> </item> =[date:2006-05-13] 複数サイトの運営 一つのシステムで、複数のサイトの運営。 *http://example.com/siteID/index.cgiでアクセス。 *スタイル、タイトル、アプレット、の管理。 *siteID,sitename,siteurl,cookiepath,keywords,author,basecategory,datatable,style *image ディレクトリなどの設定・・・ *スクリプトファイルのコピー *シンボリックリンクで・・・
?%
push(@INC,'../'); chdir '../'; require './index.cgi'; %?
最近、ユーザ登録される方がぼちぼちいらっしゃいますが、せっかく登録されても、認証されていない方が居ます。制限されたコンテンツは認証することによって閲覧可能になります。これらのコンテンツをご覧になりたい方は必ず認証するようにしてください。また、長いこと認証されていないユーザは予告なく削除することがあります。この認証は、ユーザのアドレスが有効なものかどうかを確認することによって、スパムを防止するために必要なプロセスですので、なにとぞご理解ご協力のほどよろしくお願いします。なお、認証は、登録時に送信されたメールに記載された URL にアクセスするだけです。
なお、ユーザ登録で収集した情報は、管理者がユーザと連絡を取る以外に利用することはありません。
なんで html にはナビゲーション用の要素が用意されていないのか?今時のウェブページは、サイト内のいろんなページを行き来するように設計されており、そのためのナビゲーションメニューは不可欠だ。だけれども、現状の html ではそれを記述するための要素が用意されていない。なんでか?もともと html は文書を構造的に記述するためのもので、今のように複数のページを組み合わせてアプリケーションのように使うことは想定されていなかったから?でも、フォーム要素があるじゃん。フォームは文書構造とは何ら関係ないよね?フォームをナビゲーション用の要素と考えても良いのだろうか?では、サイト内のメニューを記述するような場合は、 a 要素ではなく、 form 要素で書くべきなんだろうか?それとも、うちがそうしているようにフォーム部品内にアンカーリストを書いたりしてナビゲーションとして表現しても良いのだろうか?多分、正解はないのだろう。私はこれが正解と思ってやっていこうと思う。